オリジナル横断幕&垂れ幕とイベント看板製作工房
エム看板工房

発泡スチロールのパネル。講演会や式典等、イベントの舞台用吊り看板にオススメ。

スチレンパネル 吊り看板お取付方法

お取り付けに必要なもの
尖ったエンピツ (または釘やキリ。吊り金具を付ける為の穴をあけるのに使います。)
釣り糸 (または細めのヒモや針金。パネルを吊り下げるのに使います。)
ハサミ (またはカッターやニッパー。開梱したり、釣り糸や針金を切るのに使います。)
メジャー (または定規。吊り金具を付ける為の穴の位置を決めたり、パネルの水平を調整する時に使います。)


パネルを裏返して並べます。 舞台に向かって手前が上。

お取り付け場所で梱包を開いて、パネルを“お取り付け場所(舞台)に向かって手前が上になるように”裏返しに並べます。


接合プレートの両面テープをはがします。 接合プレートでパネルをつなぎ合わせます。

接合プレートの両面テープをはがして、接合プレートにあいた穴が手前にくるようにして(穴がパネル上部にくるようにして)接合部に貼り込み、パネル同士をつなぎ合わせます。 セロテープ等でパネル同士を仮止めしてから貼り込んだ方がラクかもしれません。


鉛筆で穴をあけます。 吊り金具を取り付けます。 鉛筆で穴をあけます。 吊り金具を取り付けます。

吊り金具を取り付けます。 吊り金具の取り付け位置は、接合プレートの穴のところと、パネルの左右になります。 パネル左右の吊り金具取り付け位置は、パネルのフチから10センチくらいのところが適当ですが、会場のご都合に合わせて調整してください。 まずパネルの裏面から鉛筆や釘で、表に鉛筆の先が出るくらいまで穴をあけ、次に今度はオモテ面から穴に鉛筆を差し込んで穴の大きさを調整します。 その穴に釣り金具を取り付けます。


仮結びして吊り上げます。 水平を調整して出来上がり。

吊り金具とバトン等を釣り糸等で仮結びしてゆっくりと吊り上げます。 (写真はわかりやすいように太い糸を使用しております。)
パネルが水平になるように釣り糸や針金の長さを調整して出来上がりです。 (バトンは付属しておりません。)

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